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Amsterdam
2018.June 14-16
th, 15:00-15:40
Master of Voice graduation show @Dokzaal

Performance

DRAWING_MIYUKIINOUE
A group of singers will sing site-specifically at Dokzaal.
I have been fascinated by singing with echo, reverb, pipe and tube in the space, strange reflection, spot to hide myself, etc., that exist in different places.
Dokzaal used to be a church, a school and now it is a cozy place with hall, cafe, bar, gallery, etc. It has many elements, big space and small space.
Together with singers I will introduce Dokzaal and site-specific singing.
Please be on time.
(We don’t close the door for this performance, but it is better everyone is on time, so that we can listen to tiny reactions from the place)

Singers: Annelie Koning, Burkhard Körner, Cécile Tafanelli, Lies Beijerinck, Marc Alberto, Maria Montesi, Marjolijn Roeleveld, Moira Theresia Mirck, Rutger de Groot, Thom Driver,

Thanks to: Alina Ozerova, Duncan Robertson, Ivan Cheng, Marcel Smit, Petra Pieck, Genetic Choir, Japanese Government Overseas Study Program for Artist

Mastre of Voice Facebook page(most updated)>>link
Sandberg graduation 2018 page(Scroll down to Master of VOoce)>>link
My projec page at Sansberg website>>link

About Dokzaal:
https://plantagedok.nl/
Dokzaal, Plantage Doklaan 8, 1018 CM Amsterdam


About the Master of Voice grad show:

“Mountain Song"
June 14, 15, 16
The exhibition hours is 15:00-20:00

Angelo Custódio
Bin Koh
Cécile Tafanelli
Danae Io
Duncan Robertson
Eva Susova
Maria Montesi
Mavi Veloso
Miyuki Inoue
Natasha Papadopoulou
Thom Driver

news

 

 

 

 

 


2017.September
平成29年度新進芸術家海外研修制度に採択されました
Link>>link

2016.June 26th
Miniatures @ MIIT House:June 2016

Vocal improvisation

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2016.January 10th
Miniatures @ MIIT House: January 2016

Vocal improvisation with Izuru Kinoshita

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2015.March 7st - May 10th 
ULTRA ANTEROOM Exhibition 2015

Group exhibition

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Shibuya, Tokyo
2014.July 1st 
//MIMIKOS-七夕の会

Live music with experimental dinner

─set1
Samuel Dunscombe + 小川道子

─set2
Kouhei Harada. / diff.live

─set3
minoru sato -m/s, SASW

─set4
Samuel Dunscombe + イノウエみゆき + Kouhei Harada

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2014. March 20th 
Calit2
UCSD
Performance


2013.November-2014. March 
Educational Project for Emerging Artists to Create Culture in the Next Generation 2013 WORKSHOP DERIVED TECHNOLOGY: BETWEEN ART & DESIGN -from Handicraft to High Technology
Tokyo University of Arts Toride campus
Collaborative project

Flier image
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2013.December 
Tokyo Wonder Site Shibuya

Performance


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2013.July 
Following environmental commentary @Sora-ann

Performance


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Norway
2013.March-May 
Nordisk Kunstnarsenter Dale

Residency


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2012.11.22-26 
KKH×TSUKUBA ART

Group exhibition + Symposium

Participating artists:Björn Larsson,Michiko Kashiba,Miyuki Inoue,Miyuki Kamo,Akari Itagaki, Haruka, Tsutsui, Miku Komaki
Time:2012/11/22-26 10:00-17:00(last day till16:00) 
Place:筑波大学 総合交流会館 多目的ホール
Seach Google MAP with:36.105207,140.101196
Organizer:筑波大学人間総合科学研究科戦略プロジェクト(芸術専攻・感性認知脳科学専攻) 
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newsイベント:


・Symposium 24th 13:00-17:00 大学会館特別会議室にて、Speakers:三田村畯右、Björn Larsson、Andrea Kollnitz、Simon Schütte、逢坂卓郎
リンク先>>link
・Talk event 26th 13:30-15:00 展示会場にて
news


2012.11.11
ぬるぬるキラキラワークショップ
Workshop

下記のワークショップは終了しましたが、その名残として、透明な糊の乾いた長細いものがたくさん吊るされている様子をご覧になれます。11/16までいこいーの+TAPPINOにて

ワークショップ概要:
展示アーティスト:イノウエみ(studio104 所属)
日時:11月11日 
場所:いこいーの 
参加費:無料(カンパ歓迎) 
定員:同時に五人まで(入退出自由) 
年齢:何歳でも可能(ただし小学二年生以下は保護者同伴)
数種類の糊をとかしては固め、長細くてきれいなものをつくります。たくさん天井からつるして最後に電球を使って、色や影の変化を楽しみます。


2012.11 --only holidays /10:00-17:00
IAV OPEN STUDIO/OPEN DANCHI
Open studio

Ino Artist Villageでは11月の土日祝日にオープンスタジオを行なっています。
OPEN DANCHI!は取手アートプロジェクトによるアートのある団地プログラムとして、取手市井野団地で11月の土日に行なわれる、ちょっとおめかしした日常をお見せするイベントです。会場は井野団地三街区井野ショッピングセンターいこいーのを中心として、井野アーティストビレッジや団地の中でもおこなわれています。

リンク先はこちら


2012.10.24/ 一般非公開 
紙吹雪作り

TAPアーティスト派遣プログラムとして、取手市立白山西小で紙吹雪作りをおこないます。


2012.5.19th(Sat)-6.2(Sat)/ 13:00-19:00 
この実験の名前/Name of this experiment
Exhibition/Installation

 

news

//ここでは、
曇りガラスが 外部と内部を 柔らかに隔て、
美しい光をまねく。
私は、
外の景観をうっすらと感じながら、
この場所と向かい合う。
音も光も
白い壁とつるつるの床に 跳ね返り 響き合う。
溶け合うかのような 錯覚のような
場所との対話//
この展覧会でお見せするものは、新しい素材の実験としてはじまりました。
今もなお、その可能性を秘めたフレキシブルな状態です。
実験を始めたのは冬だったので、空気が乾燥していました。
その頃にはくるんと丸まっていた素材が今は湿気を吸い、たらんと開いています。
室内に雨が降ってきたら溶けてなくなるのかもしれません


//
Frosted glasses
are here
between
inside and outside.
I
sense the view out there.
face to this place
here.
Sing and draw.
May you sympathize.
White walls
Mirror-like floor
Talk to you : space
sound and light.
It melts, I imagine.
Dialogue resonates.
//
This started as an experiment of new material at the beginning, which is still on a flexible state with a lot of potential.
The beginning was in winter.
The material got dry and curly.
It has absorbed moisture and getting loosen.
When it rains, it melts.
May it happen.


______
出品|イノウエ み
概要|インスタレーションの展示
会場|〒302-0101 茨城県守谷市板戸井2418もりや学びの里内 アーカススタジオ
会期|2012/5/19(土)-6/2(土) 13:00-19:00 *日曜と月曜はお休みです
主催|アーカスプロジェクト
企画|イノウエみ

パフォーマンス|
5月19日16時から展覧会場付近にて、観客参加型パフォーマンス「あなたとわたしの間」を行います。
ここでは場所を知るための行いとして、声と体を使った観客参加型パフォーマンスを行います。

ナイトイベントA|
初日19日には、アーカスでナイトプログラムがあります。参加されたい方はアーカスにご連絡ください。

ナイトイベントB|
また、守谷のMFP(旧公民館の廃墟で楽しげなことをやっているスペース。夜はまっくら)というところでも、音楽イベントがあります。
アーカスとのはしごもおすすめ。


[Name of this experiment]
Who-  Miyuki Inoue
What- Exhibition/ installation
Where- Arcus Studio, 2418 Itatoi, Moriya, Ibaraki 302-0101
When- 2012/5/19(Sat)-6/2(Sat) 13:00-19:00 *closed on Sunday & Monday *open on 5/20 exceptionally,but until 17:00
Organized by Arcus project,
Directed by Miyuki Inoue
***Viewer participating PERFORMANCE on 5/19 16:00.

____
*【アーカスプロジェクト ロッカールームについて】
ロッカールームは人材育成と地域交流を目的に、
アーカスサポーターが自発的・主体的な活動をする
ための常設スペースとして、アーカスプロジェクトが
運営しています。ここでは、サポーターの自主企画の
実現を応援しています。


2012.2.25th(Sat)-26(Sun)/ 10:00-16:00 
かえっこバザールのとなりでワークショップ Workshop

http://www.toride-ap.gr.jp/news/?p=326

とりで駅前アート縁日で二日間ワークショップをやります。

こんなことができます。

チョークで地面に描く。
植物を地面や紙に貼る。
植栽や車止めに石を結んだり、紐を結んだり。
何かにラップをまきつけたり。
葉、実、鼻、果物を混ぜて潰して色水を作って描いたり。
好きな物を好きなところに飾ったり。
葉っぱや果物を切って、組み合わせたり。


2011.Nov.12th(Sat)-Dec.7th(Wed)/ 7:00-23:00 
共鳴するヴィジョン Group exhibition


<ABOUT>

***********************************
Toride Art Project 2011
取手アートプロジェクト2011関連企画

共鳴するヴィジョン2009
ー井野アーティストヴィレッジの若いアーティストたちー

JR上野駅Breakステーションギャラリーでは、取手を拠点として活動する若手
アーティストの作品を紹介します。東京芸術大学取手校地があり、JR常磐線の
始発駅としても知られる取手では、多くの作家がアトリエを構えて創作活動を
おこなっています。取手市と東京藝術大学の連携事業として2007年12月に
オープンした井野アーティストヴィレッジには、現在34名のアーティストがい
ます。今回展示するのは、それぞれ経歴も作風も異なる6名の若いアーティス
トです。彼らのヴィジョンが共鳴しあう空間をどうぞお楽しみください。

前期 2011年11月12日(土)ー12月7日(水)
イノウエ み
栗山 斉
知念 ありさ

後期 2011年12月9日(金)ー1月26日(木)
坂本千弦
神農知世
田中一平

open 7:00-23:00

*12月8日(木)は展示入れ替え日です。

会場:JR上野駅正面玄関口「ガレリア」2F Breakステーションギャラリー

主催 東日本旅客鉄道株式会社 http://www.jr-break.com/
企画・運営 井野アーティストヴィレッジ http://inoav.org/iav/
      Breakステーションギャラリー運営事務局

協力 独立行政法人都市再生機構、取手市

お問い合わせ:
取手アートプロジェクト実施本部
302-0024
茨城県取手市新町2-5-5 二階
0297-72-0177(電話は火曜と金曜の13時から17時)
***********************************

 


2011.Oct.1,2,8,9,10,15,16,22,23 / 11:00-18:00
井野アーティストビレッジオープンスタジオ2011
open studio

>>井野アーティストビレッジ


2011.Aug.27th(Sat) /
  [作品の時間/Works]10:00-19:00, [トーク/Talk
]19:00-20:00 
ここ そこ ひとりごと/sound experiment
]
>>アーカス

<ABOUT>
本作品はアーカススタジオ開放プログラムにおいてイノウエみと武久絵里が主体となって行うものです。
一日中おこなっているのでどんな方でも、ぜひ音出しにまざりにふらりとお越しいただければ幸いです。

[内容]
行為を素材に表現を続けてきた二名の作家による、一日限りの音の実験作品です。
教室の面影を残す会場には、アナログテレビやラジオ、外国語のテキスト、昔の小説、拡声器、扇風機、コーヒーミル、ビニールプール、楽器…といった、様々な音の引き金が仕掛けられ、9時間にわたり実験的な音の状態が続きます。
ここでは来場者も含め、同じ部屋にいる一人一人が音の発し手となります。
入退室はいつでも自由です。音を鳴らすタイミングもお好きに決めてください。音の出そうなもののお持ち込みも歓迎致します。

[『ひとりごと』について]
独り言は本来、コミュニケーションのための言葉ではありません。しかし他者が感知できる形で発せられるものです。
誰かの独り言が耳に入ってきたとき、その言葉に対して同調や無視、返答をする代わりに、自分も独り言を放ち、純粋にそれらの響きに耳を傾けて、空間を共有する…。
人と人はそんな風に言葉のやりとりをしていることがあるかもしれません。
そんなやりとりの姿に気付いたとき、”ひとりごと”に不思議な温かみを感じないでしょうか。